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図1 石英板に挟んで測定 |
しかし、この方法では、
・ハードコンタクトレンズは測定できない(割れないように挟むのが難しい)
・気泡が入りやすい
・中心部に光を当てにくい
・作業環境が濡れる
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図2 水平置き積分球を用いて測定 |
このように、水平置き積分球を用いることで、保存液に浸した状態でのコンタクトレンズの透過スペクトルを容易に測定することができます。
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図3 保存液に浸したコンタクトレンズの透過スペクトル |
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図1 石英板に挟んで測定 |
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図2 水平置き積分球を用いて測定 |
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図3 保存液に浸したコンタクトレンズの透過スペクトル |
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図、ブリリアントカットの切子面の各名称 |
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図、水平置き積分球によるダイヤモンドの測定 |
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図、製造ライン上のフィルムの測定 |
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図2、膜厚測定の概要 |
ClearDiskを用いた試料調整 |
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図 ClearDisk、文字が書ける |
ClearDiskChanger 8つの丸い部分にセット |